事務所のご案内(酒類販売免許申請)

酒類販売免許の申請は仕組みが複雑で、「自分のケースでも本当に取得できるのか」と迷われる方が少なくありません。
みのり青山行政書士事務所では、事業の内容や今後の展開を丁寧に確認したうえで、現実的で無理のない申請方法をご提案しています。

当事務所にご依頼いただくメリット

酒類販売業免許に特化したお酒のビジネスに詳しいワインエキスパート行政書士が複雑な手続きをスムーズにサポート。

酒類販売業免許に特化
お酒のビジネスに詳しいワインエキスパート行政書士が複雑な手続きをスムーズにサポート。

みのり青山行政書士事務所は法人関連手続きに強みがあり司法書士との合同事務所による、定款変更や法人設立など法人手続きの一括対応。

法人関連手続きを一括対応
司法書士との合同事務所による、定款変更や法人設立など法人手続きの一括対応。

事業規模に応じた柔軟設計を強みとし、副業で小さく始めたい個人のお客様から企業様まで、ビジネスに合わせた最適な免許をご提案。

事業規模に応じた柔軟設計
副業で始めたい個人のお客様から企業様まで、ビジネスに合わせた最適な免許をご提案。

ワインエキスパートの行政書士が、事業展開を見据えた支援
長期的に相談できるパートナーとして、事業の状況に応じた継続的な支援。

事業展開を見据えた支援
長期的に相談できるパートナーとして、
事業の状況に応じた継続的な支援

可能性が高いと判断したにもかかわらず万が一不許可になった場合、当事務所報酬を全額返金。

「報酬全額返金」保証制度
可能性が高いと判断したにもかかわらず万一不許可になった場合、当事務所報酬を全額返金
※書類取得の法定費用、事務手数料は除きます。

ワインエキスパートの酒類免許専門の行政書士に気になる点をすぐに相談できる、LINEや
オンライン面談による柔軟な相談環境。

ストレスフリーな連絡体制
LINEやオンライン面談による柔軟な相談環境。気になる点をすぐに相談できるます。

みのり青山行政書士事務所

酒販免許申請の専門家、大谷賢司(行政書士)の自画像。 一般社団法人日本ソムリエ協会認定 ワインエキスパート、一般社団法人日本シードル協会認定 シードルアンバサダーとして、お酒のプロの視点から免許取得をサポートします。

【ご挨拶】
行政書士の大谷賢司です。

酒類販売業免許を専門とし、ワインエキスパート・シードルアンバサダーとしての知識と、MBAで培った経営視点を活かして、免許取得から開業後の事業運営までを一貫して支援しています。

免許を取ること自体を目的とするのではなく、お酒の販売を「無理なく続けられる事業」としてスタートできるよう、実務と経営の両面からサポートすることを大切にしています。

【ご挨拶】
行政書士の大谷賢司です。

酒類販売業免許を専門とし、ワインエキスパート・シードルアンバサダーとしての知識と、MBAで培った経営視点を活かして、免許取得から開業後の事業運営までを一貫して支援しています。

免許を取ること自体を目的とするのではなく、お酒の販売を「無理なく続けられる事業」としてスタートできるよう、実務と経営の両面からサポートすることを大切にしています。

事務所名みのり青山行政書士事務所
代表者大谷 賢司(特定行政書士/申請取次行政書士)
役職所属団体東京都行政書士会渋谷支部 理事
学歴・保有資格早稲田大学商学部、早稲田大学ビジネススクール(WBS)卒業

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート
日本シードルマスター協会認定シードルアンバサダー
主な実績・講演歴2025年10月、2026年6月 渋谷区創業セミナー(特定創業支援等事業)にて東京都行政書士会渋谷支部代表として講師を担当
所在地〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂一丁目15番3号 プリメーラ道玄坂329
事務所名みのり青山行政書士事務所
代表者大谷 賢司(特定行政書士/申請取次行政書士)
役職所属団体東京都行政書士会渋谷支部 理事
学歴・保有資格早稲田大学商学部、早稲田大学ビジネススクール(WBS)卒業

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート
日本シードルマスター協会認定シードルアンバサダー
主な実績・講演歴2025年10月、2026年6月 渋谷区創業セミナー(特定創業支援等事業)にて東京都行政書士会渋谷支部代表として講師を担当
所在地〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂一丁目15番3号 プリメーラ道玄坂329

ビジネスモデル別 酒販免許の基本解説

ご自身のビジネスに合わせた最適な免許の基本情報と、解説動画をまとめています。

店舗での販売に

一般酒類小売業免許

コンビニ・小売店などで、実店舗を構えてお酒を販売したい方向けの基本的な免許です。

ネット・EC通販に

通信販売酒類小売業免許

ECサイトやネットショップ、カタログ通販などでお酒を販売したい方向けの免許です。

卸売・輸出入に

酒類卸売業免許

酒販店向けの販売や、日本酒の海外輸出・海外ワインの卸売などを検討されている方向けの免許です。

当事務所へのご依頼の流れ

STEP
まずはお問い合わせ

まずはお問い合わせフォームまたはLINEよりご連絡ください。
お問い合わせフォームをご利用いただいた場合は、メールまたはお電話など、お客様のご都合の良い方法で弊所より折り返しいたします。
LINEからのご連絡の場合は、そのままLINEでのやり取りも可能です。

STEP
状況の確認(無料相談)

担当行政書士が丁寧にヒアリングを行い、予定されている取扱品目や販売方法を踏まえて、必要となる免許や要件の見通しをご案内いたします。
最終的な要件の確定は受任後の詳細な調査によりますが、初回の要件診断は無料ですので、お気軽にご相談ください。

STEP
お見積りの提示、ご入金

ヒアリング内容をもとにお見積りを提示いたしますので、その金額をご確認のうえ、ご依頼いただくかどうかをご検討ください。ご依頼をいただいた場合は、報酬を前払いにてお振込みいただき、続いて必要書類のご案内と申請書類の作成に進みます。なお、万が一免許が取得できなかった場合には、ご入金いただいた費用は全額返金いたしますので、安心してお任せください。
(※公的書類取得の法定費用は返金の対象外となります)

STEP
申請書類の作成・必要書類の準備

お客様からのヒアリング内容を基に、税務署との事前相談を実施し、申請に際しての確認事項や懸念点を事前に解消いたします。その後、申請書を作成いたします。なお、賃貸借契約書など一部お客様ご自身でご準備いただく書類もございますが、追加の確認事項が発生した場合には、適宜ヒアリングを実施し、確実な手続きにつなげてまいります。

STEP
税務署への申請(審査期間)

必要書類がすべて整い次第、当事務所にて税務署へ申請を代行いたします。申請後は税務署による審査が行われ、標準的な審査期間は2か月となります。ただし、補正対応に要する期間は含まれません。審査の過程で追加資料の提出や修正を求められる場合もありますが、その際は当事務所が速やかに対応し、手続きを円滑に進めてまいります。

STEP
免許の交付・営業開始!

税務署での審査が完了すると、免許区分ごとに定められた登録免許税を納付したうえで、免許が交付されます。交付の際には免許取得後の留意事項等について説明が行われるため、免許通知書の受領は原則として申請者ご本人にお願いしております。

例:酒販 太郎
例:XXX@xxx.co.jp
例:090-1234-5678
取得希望の免許の種類
免許取得の希望時期
初回相談の希望形式
ご依頼の検討状況
現在のお考えに近いものを選択してください。どの段階でもお気軽にご相談いただけます
任意ですが、ご記入いただくと初回相談がスムーズです

酒販免許解説サイト

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監修者ボックス

この記事の監修・執筆

大谷 賢司(特定行政書士)

  • 専門:酒類販売業免許(一般酒類小売・通信販売酒類小売・各種卸売等)
  • 資格:一般社団法人日本ソムリエ協会認定 ワインエキスパート、一般社団法人日本シードルマスター協会認定 シードルアンバサダー
  • 所属:東京都行政書士会渋谷支部 理事

早稲田大学ビジネススクール(WBS)修了。お酒の深い専門知識とビジネスの視点、そして行政書士としての法務知識を融合させ、最短ルートでの免許取得を強力にバックアップします。

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